〜臨床工学技士として、新人の独り言〜

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<<   作成日時 : 2008/06/02 22:28   >>

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 透析開始時、そして終了時の手技が一応こなせるようになってきた。アクシデントの全てに対応できるわけではないが、それでも何もおきなければ一日なんとか役割を果たせる。もちろんそのような「理想的」な日が稀に出現したといったとて、手放しで喜べるわけでもない。

 心身症であることが、誰よりも自分で判っている症状が頻繁に出現している。

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