〜臨床工学技士として、新人の独り言〜

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<<   作成日時 : 2008/06/01 16:38   >>

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 示し合せてのことと判っているだけに、いつでもいつまでも刑が続いているとしか感じられない。かつて同様の状況を感じたときは、遠からず破綻を生じたことが思い起こされる。それもこれも全ては内発的な要因と、外的要因への対応の不味さに起因するわけだ。演じることに疲れた。そして、真意を抉り出そうとでもするような雰囲気を感じる。日々積み上がる瓦礫に押しつぶされそうだ。それでも責務を果たすことにまるでプラスを感じられない。

 明後日、業務後に会合がある。必死に抑圧する感情が暴発しなければ良いが。

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